いつかまた。

どうもこんばんは

インターン中散々第一印象と違うと言われたへむです。

とりあえず3週間お疲れさまでした。

帰る時は帰りたくないと思ったけど、いま考えてみるとあんなぼろぼろの食生活を続けていたら体を壊していたと思います。もやしのバターマヨネーズ炒めのマヨネーズかけとか、、、

 

3週間で成長したとか、すごく楽しかったとかはもう今更書くことでもないかと思います。先にブログを書いてくれた15人がいっぱい語ってくれてます。

 

僕はあまり人と話すのが得意じゃないから若干浮いてたのは自覚あったけど、それでも仲良くしてくれたしまとかミニーとかがいてくれてうれしかったです。ありがとう。

 

これ以上書いてると画面がぼやけてくるので終わりにします。ありがとうございました。

 

いつかまたどこかで会いましょう。

 

↓発表の様子

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長いようで短かったインターンシップ

こんばんは、のぞみんです。

 

投稿が遅くなってしまい申し訳ありません。

先程実家に帰ってきました。釧路の気温は19度でとても寒く感じます。

 

さて、三週間のチーム開発についてですが

 

まず、チーム開発において大事なことは円滑にコミュニケーションを図ることだと感じました。私達のチームは初回の開発から意見が食い違い、どうなるかと思いましたが、しっかりと意見を聞くことによってみんなが本当に作りたいものを導き出すことができました。

また、一人ひとり得意な分野が違うため、わからないところはお互いに助け合い問題を解決することが出来ました。

 

インターンシップに来た当初の目標は

「テーム開発を通して、お互いのスキルの向上に繋げる。」といったものでした。

 

この目標は達成できたと思いました。

これまでは、サーバについて詳しくありませんでしたが、チームメンバーのお陰で自分のPC上にWEBサーバを構築することができるようになりました。また、自分の知っている知識を相手に伝えることができたのでお互いに成長できたのではないかと感じました。

 

今後の目標として、サーバ関連とC++について学ぼうと思いました。

C++には一度も触れたことがありませんでしたが、サンプルコードなどが多数書かれているため読むことができず悔しかったので使えるようになりたいと思いました。

 

チームメンバーには迷惑をかけてしまうことがあったと思いますが、同じチームで開発出来てとても楽しかったです。特に、困っているときに助けてくれたジェロームに感謝の気持ちでいっぱいです。みんな、ありがとうございました。

 

 

休日は福井観光や金沢観光に出かけました。

 

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福井県の恐竜博物館に行きました。とても立派で迫力がありました。

 

 

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金沢の兼六園の庭に行きました。とても趣があり、素敵でした。

 

 

最後に

三週間仲良くしてくれたみんなありがとう。

また、バーベキューとかハッカソンで会えるといいなと思います。

 

jig.jpインターンシップに参加出来てとても良かったです。

 

それでは

スタバでmacを開きつつ

こんにちは。
横浜について寝落ちして、起きてからぐだぐだしていたらこんな時間になってたので大急ぎでブログを書いているぐりです。
ちなみに今いるところはwifi環境がないので現時点でメッセンジャーやslackは確認できていません。
どうなっていることやら…
今やっと近くのスタバに来て投稿作業中です。

さて、ついにインターンが終わってしまいました。始まる前には想定より早く終わるだろうとは思っていましたが、まさかその想定よりも早く終わるなんて。
消化不良の感があります。

最終日

感想

まず最終日の感想から言っていきましょうか。

最終日はラズパイの反乱から幕を開けました。前日には動いていたカメラモジュールが動かなくなっていたのです。
この時ラズパイは神からゴミになりました。
設定を弄ったり、端子を抜き差ししてみたり、別のカメラモジュールを使ったりしましたが一向に動かず…
結局カメラモジュールは動かせないままプレゼンに入りました。ジェロームが後で言っていましたが、この時の僕はかなり不機嫌だったそうです笑

そのせいもあり、プレゼン練習の時間もあまり取れませんでしたが、時間は無慈悲に過ぎ去り、本番の時間に…
毎年恒例(?)の寸劇をはさみつつプレゼンは進んでいきました。途中、スピーカーが落ちたりセリフのタイミングが合わなかったりしましたが、なんとか終わりました。実機のデモが正常に動いていたのでとりあえず良しとしましょう。

他のチームのプロダクトは圧倒的でしたね。

ぷれかた

プレゼントを上げたいけど相手はもう持っているかもしれない…というよくある悩みを解決するサービス
UIがめちゃくちゃキレイで、利益をどうやってあげるかについても考えてあったのに心折られました。

レオパレス小人さん

(エアコンの設定温度あげたいんだけど…)っていうコミュ障を助けるすごいアプリ
ノリと勢いと勢いで全てを吹っ飛ばすプレゼン。正直機能あんまり覚えてないっす…
色んな家電をラズパイ一つで動かすところがめちゃくちゃいい。やっぱりラズパイは神。
ところで家に黒服の男が訪ねてきてはないでしょうか…

ミツケチャウーノ!

ノープランでいきあたりばったりな旅行をする学生の強い味方
矢印しか表示させない割り切った画面がかなりぐっときた。ランダムな道順を表示してくれる機能に期待。

ざっくりインターン生紹介

しま

もとやんと恋仲。
おしゃれな丸メガネとせくしーなたんくとっぷのイメージ。
広島に帰ったらご飯でも行こうぜ。

へむ

写真写りがいい。撮ってて楽しかったけど腹が立つほどイケメン。
見た目おとなしそうだけど実は結構毒舌。ゲーマー。
かと思えば弟大好きなお兄ちゃん。

もとやん

しまと恋仲。
期間中にローストビーフを作ったらしい料理上手。
石川へ歩いて旅立ったきっかけ。深夜の散歩はいいよね。
公園とカップルの話は最高だった。

Ray

同部屋。
見た目まともっぽいけど結構変態。化学の話がおもしろい。
食器はもっと早く洗おう。

コスケ

頼れるごはん屋さん。
3週間インターン生のランチとコメの管理をやりきった男。
コスケがいなかったら栄養失調で倒れてたかも。
全然話せなかったから来年は話そう。

ぽと

写真が苦手なぽとさん。
おかげで盗撮のレベルが上がりました。
実はカメラ担当が一番写真撮られないからおすすめだったりする。
カレーご馳走様でした。

ちかさん

常識人。
最終週までほとんど話さなかったけど話してみると普通に喋れた。
大人。
カレーご馳走様でした。

みっきー

全然話した記憶がない。ごめんなさい。
実装がめちゃくちゃ早いとか。
来年是非話そう。

さかてぃ

ちかさんと並んで常識人。
触ってる技術が近い上にすごいから勝手にライバル認定してる。
おとなしそうだけど譲れないところは譲らず議論する。でも非があったら謝れるいい人。
尊敬してる。

きき

我らがGM
一回しかセッションできなかったけど楽しかった。
今度オンラインでセッション出来たらいいな。

むら

方言の人。
よく考えればあまり話した記憶がなかった。
近いし機会があったらご飯でもいこう。

けんちゃん

技術力の塊。
競プロ勢の雰囲気をまとっている。
ちょっと話しかけづらいけど話すと普通。
Linux使いで面白そうなこといっぱい知ってた。
TOEIC頑張って。

ミニー

我らがPO。写真写りがいい。
受験勉強から逃避するために福岡から京都まで自転車で旅をした、なかなかイカれた(褒め言葉)男。
ミニーがいなかったらどうなっていたことか。
うまくプログラムが動かないとき八つ当たりしてごめんよ。
広島通ることがあったら連絡くれよー。

のぞみん

姫。
北の国からきた天然。狙ってやってるんだったら俺はもう人を信じられない。
反面、ミスをかなり気にするタイプでとことんネガティブ。もうちょっと気楽に生きたほうがいいと思う。
「あれって稲ですか?」は最高だった。

ジェローム

めちゃくちゃ話が合って最高。
期間中いちばん話したと思う。
テンション高くてポジティブっぽく振る舞ってるけど案外ネガティブなところもある。
ありえないくらい人生経験豊富。覚悟の決め方が違うというか、本気になれる人。
ジェロームがいなかったら完成はなかった。
今度ゆっくりご飯食べに行こう。また一緒に開発ができることを願ってる。

まとめ

このインターンを通して感じたことは、チーム開発の難しさと楽しさです。
特に今回のような、得意な分野がばらばらな学生たちが集まった場合は使用する技術を決めるところから大変ですし、開発もコミュニケーションが取りづらいのでぶれたり行き詰まったりしがちです。POやSMも同じ学生で、ほとんど経験のない状態で始めるのでうまく行かずに衝突することもありました。
ただ、自分の知らない分野と自分の得意な分野が一つになってプロダクトが出来上がっていく過程はかなり楽しかったです。一人だと期間内に完成させられないものでも、チームだと完成させられるのでより良いものをより早く作るのにチーム開発をするのはありだなと感じました。

という感じでいかがでしょうか。
大遅刻もいいとこですが、自分なりに思いをまとめてみました。

最後に

インターン期間中にお世話になった皆さん。本当にありがとうございました。
いい刺激といい仲間を得られたのでこれからガンガン成長していく予定です。ご期待下さい。

お世話になりました

おはようございます(?)
帰ってきて早々11時間睡眠かましました。しまです。
レイの理論で言っても完全に9月10日。

 

3週間本当にお疲れ様でした。

 

最初に書いたミッションには
「チーム開発について学び、その工程を理解する。また、アプリ制作を通して技術力を高める。」
こう書いていました。
前半のミッションは、これまで開発自体を経験したことがなかったので完全に理解できたとは言い難いですね。
なので、これから経験を積んでいって、理解を深めていきたいと考えています。
後半のミッションに関しては、確実に技術力は上がったと思います。(元々が低かったというのもある)
これまでは授業で習ったC言語しか使えなかったのですが、
インターン前の課題でJavaScriptが使えるようになり、3週間でPHPが使えるようになりました。
これらの言語を今後も勉強していき、もっと使えるようになりたいです。
これまで怖くて手を出せていなかった他の言語も触ってみたいと考えています。


開発の方も刺激を受けまくりで楽しかったのですが、休日に遊んだこともめちゃくちゃ楽しかったです。
3週間でカラオケに4回も行ったり

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ゲーセンで格ゲーを布教されたり、プリパラをはじめたり

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美味しい(?)ご飯を食べたり…

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本当にjig.jpインターンシップ最高でした!
素敵な彼氏もできましたし…

ハッカソンやBBQでまた会えるといいなと思います。
それではまた…

1人きりの新幹線で

おはようございます。

帰ってきてから物思いに耽っていると、結局一睡もしないまま朝を迎えてしまったミニーです。

 

レイの理論で行くとまだ9月9日だそうですので、何とか期限には間に合ったということになりませんかね。

 

インターンが終わって、皆と別れて、1人の時間がとれて、初めてゆっくり考える時間が来て。

この3週間いろんなことがありすぎて、思い返すだけで結局一晩明かしてしまいました。

 

始まったばかりの頃、チームを編成し、開発が始まったばかりの頃。

チーム内でのコミュニケーション不足により、何をするにもギクシャクとしていました。

自分の知らないことを知っている人たちが何を考えているのか分からず、どうにも空回りしていた気がします。

それもそのはず、初日時点で気付いたのですが、このインターンに参加していたメンバーは全員、自分とは比べ物にならないほどの技術者ばかりだったからです。

自分は楽天家なのでそれで凹んだりはしませんでしたが、自分が足を引っ張らないようにしなければというプレッシャーがあったのは確かです。

 

そしてレオパレスでの共同生活。

これはただただ楽しかったです、寮生だから慣れていたのもありますが、何より同室に恵まれました。

同室だったしまとミッキーは2人ともよく言えば寛容、悪く言えばアバウトで、自分の生活スタイルに無理なく合わせてくれました。

結果として汚部屋・109号室が完成しましたが、まぁ実際に大半の時間を過ごしていたのは107号室だったでセーフだったりします。

悪いね、レイ、ぐり。

 

実を言うと(信じてもらえないかもしれませんが)自分は元々内向的というか、あまり人と関わることが得意でない性格をしていまして。

色々あって多少なりとも改善したつもりではありますが、今でも時々そんな部分が顔を出すことがあります。

とても楽しかったインターンでしたが、逃げ出したくなった回数は結構ありました。

ですが、今は逃げなくて良かったと心底思っています。

 

ところで、自分は帰りの新幹線は1人きりだったのですが、そのことを深く後悔しています。

せめて新大阪までの新幹線の時間をもう少し早めにしておけば、もう少し皆と話せたのになと。

3週間前に鯖江に来るときも1人きりだったはずなのに、あの時はこんなに寂しい気持ちになるとは全く考えられませんでした。

 

同じ班で開発したぐり、のぞみん、ジェローム、同室だったしまにミッキーはもちろん、一緒にご飯を食べたりカラオケに行ったりした皆。

別れがこんなに惜しく感じたのは本当に人生で初めてで、自分でも戸惑っています。

こんな沢山の素晴らしい体験を「インターン」の一言で済ませてしまうことはもう自分には出来ません。

 

また会える日を楽しみにしています。

3週間、本当にお疲れ様でした。

そして、ありがとうございました。

 

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寝るまでは今日だから!

寝るまでは9/9なので、いいね?
といいつつ帰ってからぐっすりと寝ちゃってたんですけど。
どもども、レイです。

 

jigインターンが始まってから怒涛の3週間、正直な話たくさんの出来事があってあまり覚えていません(?)
鯖江へ向かう前は他のインターン生と仲良く出来るだろうか、技術力不足でおいていかれたり戦力外通告を出されないかととても心配していました。
しかしそんなことは杞憂に過ぎず、開発においても生活においてもとても充実した日々を過ごせたと思います。

 

自身の成長とモチベの増進を求めて参加したのですがはたして成長はできたのでしょうか。
多分出来ましたね、確実にできました。
そもそもの話、最初に行われたチーム決めにおいてプロダクトオーナーに名乗りを上げた時点で普段の自分より一歩前に進めているのだから。
自分にはすすんで前へ出たり挑戦しようという気質は持ち合わせていません。
やはり環境が変わると自分から変わろうという気持ちになれて良いです。

 

しかし引っ張っていく立場というものはつらいですね。
常々チーム開発におけるリーダー的な立場は合ってないと思っていましたが、それが今回も随分でました。
いやぁチームの方には申し訳ないです。
タスクをきちんと割り振れなかったり自分のソースに合わせた急な仕様変更を行ったり、謎の言動への対処だったり迷惑かけました。
チームの下について与えられた仕事を1人でせっせとこなしていく方が性に合っている気がします。

 

さて、つらつらと書き述べても面白くないので今回のプロダクトのお話でも。
そしてもうちょっと文体も軽く。

 

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今回は画像の通り、はぐれた人を気軽に見つけてあつまれるようなAndroidアプリを作成したよ。
メイン画面はこんな感じ↓

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なんかでかいな、まぁいいや。
このでっかく表示されてる矢印が居場所を知りたい人の方向を向く、ってな感じです。
面白いでしょ。実際面白い。
これ使ってなにかゲームとかできそう。
システムはアプリとサーバーで成り立っていて、自分はアプリの担当。
開発はJava、30億のデバイスで走っているらしいJava
インターンに来るまでAndroidはKotlinで開発していたけどチームメンバーのへむがJavaで開発していたのでそっちに合わせた。
Kotlin(小鳥)が池でJavaJava。
個々の機能はへむに任せて、自分は他のアプリを開いての共有機能やサーバーとの通信等の細々した機能とそれら全ての統合を行った。
Javaは今まで一切触ったことがなかったが、他の言語をいくつか触っていたおかげで少し眺めるだけである程度分かる。
基本的な文法等は理解できたので圧倒的成長💪
統合の際も楽しみながらClass分けたりなんなり。
ただ二度と使うことはないだろうな、あの言語仕様嫌い(個人的な意見)
オチが見えてこないのでこの話はここらでやめよう(唐突


最初の動機である成長はここでも達成されたと思う。
ただ、広く浅くやっている関係か器用貧乏になってしまっているのは痛いところ。
他のインターン生を見ると自分の分野をなにかしら1つ持っていて、それを極めている様子。
エンジニア的にはそのほうがいいのかなと思ったり思わなかったり。
本心をいうと、作ることが好きな人なので必要とあらば新しいものを覚えるし過程が楽しければなんでもいいなと。

 

開発系のお話はこれくらいにしておいて(これくらいといいつつもう1400文字を超えてしまった)生活系のお話。
最初は仲良くなれるか心配だった、というのは文頭でも言ったとおり。
そんな心配はほぼほぼ初日から消え失せた。
独り隅っこで寂しく過ごす(語弊がある)のが好きな同居人、ぐりには悪いが自分たちの部屋は最初からみんなの溜まり場になっていたのが大きい。
ミニーこと吉川が居着いていた。
彼はいかにも吉川という感じがするのでオフのときは自分は吉川と呼称していた。まぁ、ブログだしミニーと呼ぼう。
ミニーは最初敬語が張り付いていたが、自分はずっと思っていた。
こいつ猫被ってるだけで絶対ヤバイ奴だ、
と。
案の定本性を表したら最初の物腰と違った。
それを見て思った。自分もそこまで張り詰めずに自分を出していけばいいのか。
2日目を過ぎた頃からは既に普段通りの自分で居られたと思う。
みんなも他人感を出さなくなってすっかり友達に。
毎日が楽しかったし、時間がコーヒーに入れた砂糖のように溶けていった。
え、よく分かんないって?書いた自分もよくわかんないからよしなに。
今日(9/9、断固として今は9/9)でお別れなのは寂しかった。
これからも交流があると嬉しいし、来年の交流会も多分参加すると思う多分。
今年も、そしてきっと来年も高専プロコンに参加するので会えたら話しかけてくれると嬉しい。

ここまで長い文章を書き続けてこれたのも楽しい日々が過ごせたから。
その機会を設けていただいたjig.jpにはとても感謝しています。
全国から集まった大勢の高専生が交流して高め合える環境、参加できてとても有意義な時間を過ごせました。
ありがとう鯖江市、ありがとうめがね会館、ありがとうjig.jp

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なんか見づらい、めがね会館

 

 

 

ふと時計を見てみたら午前2時、おかしいな0時半から書き始めたはずなのに。
そして2000文字超えてました。

正直な話もっとたくさん書きたいことはあるし、全然書き足らないけどこれ以

上書いてもぐだぐだとオチのない話が続くだけなのでここいらで終わりにしましょう。
最後に気に入ってしまって開発中にずっと抱いていたクッションとの2ショット写真と、唯一9/9にとったインターン生の写真があるのでそれを貼って終わりたいと思います。

 

 

 

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疲れた様子で東京へ向かうぐりとのぞみん

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お気に入り2ショット写真

 

 

 

 

 

 

ありがとう

jig.jp インターンプログラム2017!!

大変だった開発、あっという間だった生活

 どうもさかてぃです。楽しかった3週間は終わり、現実に戻ってきました。

今覚えば、1週目が終わったぐらいの時は3週間って結構長いんじゃない?とか思ってましたけど、実際そんなこと全然なかったですね。

 

個人的にはジェロームとの共同生活は割と面白くて、とてもいい刺激を得られました。

ありがとうなジェローム❤️。のぞみんとジェロームの絡みはお母さん役として、後ろからそっと見守らせてもらいました😌

 

さて、開発の方は、、、なかなか大変でしたよね。けんちゃんと言い争うことが多かった気がします(特に後半)。でも正直、それはそれで楽しかったりして(けんちゃんには怒られそうですが)。私は共同開発(1人)をやっちゃう人なので、ちゃんと文句を言ってくれる人は大事だなと振り返ります。

 

周りには辛い辛い言ってましたけど、実際のところ好きなことやれているので、そんなに問題はなかったかなと。逆にけんちゃん、こすけ、ききは新しく学ぶことだらけだったので辛かったのかなと思います。ありがとうねみんな。

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まとめ

今回のインターンシップでは大変な思いはしましたが、たくさんの刺激を得られ、非常に充実した日々を送れ、何より楽しかったです😊

 

最後に今回私たちのチームを優しく見守ってくれた地デジカの写真で締めたいと思います

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